CRハイパー海物語INカリブ攻略
攻略機種(CRハイパー海物語INカリブ)のスペック
CRハイパー海物語INカリブ(MTA)
大当り確率: 1/306.5(通常時)
大当り確率: 1/30.65(確変時)
大当り出玉:約1580個
確変確率 : 54%(突確8%)
突確を考慮に入れた実際の確変確率:50%
時短:全大当り後100回転
トータル確率:110.6
CRハイパー海物語INカリブ(MTB)
大当り確率: 1/315.5(通常時)
大当り確率: 1/31.55(確変時)
大当り出玉:約1650個
確変確率 : 54%(突確8%)
突確を考慮に入れた実際の確変確率:50%
時短:全大当り後100回転
トータル確率:115.0
しっかり見るべき釘のポイント
1.命釘・ジャンプ釘・道釘
2つを比べたら、下の図の方が良い釘です。何故だかわかりますか?
まず命釘を見てください。
下図の命釘は、上図の命釘より斜め上に開いているのがわかります。
次にジャンプ釘を比べて下さい。下図の方が内寄せ上向きになっています。
さらに道釘ですが、下図の方が隙間に入りにくくなっています。
赤の矢印通りに玉が転がると、ヘソに入り液晶が回転します。
緑の矢印の方に出来るだけ玉が行かないような釘の台を探して下さい。
初めは赤丸の釘を読む事。慣れてきたら黒丸の釘を読んでみて下さい。
2.寄り釘・スルー周辺
寄り釘は読む所が多いです。1本ずつ見ていては時間がかかります。
寄りの部分を見極めるには、上図の赤矢印部分に玉が転がりやすいかどうかを
さっと見てみると早いです。ですが、初めからそんなこと出来ません。
最初は風車の周りの釘を見て、緑矢印の方向に玉が流れにくくなっているかを
確認してください。特に、風車が左上に叩かれているのが理想です。
それに慣れたら、徐々に上の方に釘読みの範囲を広げていけばOKです。
スルーは寄りに比べればとても簡単です。要するに緑矢印部分の釘が狭く、
赤矢印部分の釘が広ければいいのですから。
スルーはよく幅を狭められています。次からは注意して見てください。
スルーが開いていれば、1回の大当たりで50個は出玉が増えますよ。
止め打ちなどの技術介入は必要ですが。
初めは赤丸の釘を読む事。慣れてきたら黒丸の釘を読んでみて下さい。
■CRハイパー海物語INカリブを攻略する時に気を付けたい事
釘を読むときは、1台をじっくり見るのではなく別の台と比べるようにして読んで下さい。
横の台より釘が良いか、昨日打った台よりも釘が開いているかと考えながら釘を読めば、
台によって差があることを実感できるでしょう。いろんな台を見比べても全く差が無ければ
その店は全ての台を勝てない調整にしている(ボーダー以下の回転率)可能性が高いです。
その店で打つ時は注意してください。
■CRハイパー海物語INカリブのボーダーライン
CRハイパー海物語INカリブ(MTA)
2.3円交換:21回
2.5円交換:20回
3.0円交換:19回
3.5円交換:18回
4.0円交換:17回
CRハイパー海物語INカリブ(MTB)
2.3円交換:22回
2.5円交換:21回
3.0円交換:19回
3.5円交換:18回
4.0円交換:17回
<<詳しいボーダーラインはパチンコボーダーラインへ>>
スルー釘が閉まっている時は、ボーダーラインをプラス1回して下さい。
確変時短の玉減りを考慮に入れるためです。止め打ちによって玉の増減が無い場合は
そのままで結構です。